2010年10月4日月曜日

最短で儲ける秘密

Vol.08:

マインドセット:
儲けることのできない人ほどテクニックを覚えたがり、
稼げる人ほどもっと深いところに秘密があることに気づける。

平秀信の解説:
手っ取り早くテクニックを教えて欲しい、と思っているのなら
それは危険信号。

もし本当に、最速で儲けたいのであれば、
「マインドセット」こそ学ぶべきなのである。

何も考えずに行動に移す方法

NO 07:

マインドセット:
やることは『全て』紙に書き出してくだす。 
書き出したこと以外はしてはいけない。


平秀信の解説:
紙に書き出せることは全て紙に書き出すことで「脳」に
余計なものを入れておかなくて済む。

そして、優先順位をつけることで、何も考えずに行動に
移すことができる。

人生の最終目標

Vol.06:

マインドセット:
人生の最終目標を決めろ。

平秀信の解説:
その目標は、コアに基づき、ワクワクして、
楽しいものでなければならない。
そしてやり遂げたとき、生きていて良かったと
思う目標である。

本屋で本を読んではいけない

Vol.05:

マインドセット:
私は基本的に本屋には本を読みに行くのではない。
広告を見に行くのである。

平秀信の解説:
どんなときでも、マーケッターとしての視点をもって生活すべきである。
本屋さんは無料で勉強できる場所であり、人と同じ本屋さんの使い方を
していては人と同じ成果しか得られない。

必要な情報だけをインプットする方法

vol.04:

マインドセット:
本は自分で選んではだめです。
私はメンターに選んでもらった本しか読まない

平秀信の解説:
自分で選ぶ本では、自分の幅をそれ以上広げることができない。
悪い情報、間違った情報をインプットするリスクをなくすことができる。

おもわず読みたくなるストリー構成とは

Vol.03:
マインドセット:
映画、小説を毎日みるべきである。
なぜなら、ストーリーの構成を
学ぶことのできる優れた教材だからである。

平秀信の解説:
 人は物語り(ストーリー)が大好き。
 商品に秘められた物語。
 開発者の秘話。

・LOSTがお勧め。

不可能というのは怠慢である

Vol.02:

マインドセット:
本は大切な頁を破ってポケットの中にいれておく

平秀信の解説:

・ 天才と呼ばれている人は、人の何倍も努力して、工夫している。

・ 10回読んで覚えられなければ100回読む。不可能というのは怠慢である。

・ 斎藤一人さんは「1000回の法則」と言っている。人に教えるときに、
  相手が理解するまで1回、10回、100回、1000回と話をする。